アシストケアクラブは、高齢者ケアサービスを各種開発し全国で加盟店数最大級を誇る訪問医療マッサージ「レイス治療院」を展開するLEISが、医療マッサージのノウハウを活用して寝たきりを防ぐリハビリをする機能訓練特化型デイサービスです。
こちらではアシストケアクラブ(LEIS)のフランチャイズの特徴、開業資金例、収支例、オーナーの声、運営元情報について掲載します。

デイサービス アシストケアクラブ(LEIS)の特徴

全国で180店舗以上展開する「レイス治療院」で培ったノウハウをもとに、要介護認定者対象に1日2部制(午前と午後)で定員をそれぞれ10名までとした少規模短時間型のデイサービスを提供、様々な機能訓練や癒しをもたらすプログラムを実施して介護度の維持・改善を目指しています。

介護の資格や経験がなくても充実した研修プログラムと専属マネージャーによるコンサルティングで徹底的にサポートしてくれるので、異業種から参入するオーナーが多く、安心して加盟することができます。ビルなどの賃貸物件や戸建住宅で開設することも可能です。

また、使用料無料の自社開発の介護請求ソフト「クーシステム」で介護請求や実績管理できます。

開業資金例と収支例

開業資金例:315万円
収支例:稼働率90% 月間売上 240万円 月間営業利益 71万円

アシストケアクラブ 利用者の声

アシストケアクラブに通うようになってから7ヵ月、要介護3から要支援1へと回復しました。アシストケアクラブでの機能訓練で握力がアップしたので、大好きなゴルフの打ちっ放しに行くのを目標に頑張っています。(74歳男性)
2年前に脳梗塞の手術を受けて以来体調がすぐれず、足腰の痛みが酷くなり、家ではベッドで横になって寝る時間の方が多くなりました。ケアマネージャーの紹介で週2回通っていますが、癒しを間に入れた3時間のリハビリはいつも楽しく、愛犬との散歩も楽しみにしています。(84歳男性)
他のデイサービスの機械を使った運動が、自分にはきつく、できる運動が限られていました。ここでは機械の設定も軽く、足が痛い日はマッサージを受けられて嬉しいです。ここに通ってからは杖を使わなくなったし、夜中に足が攣ることもなくなりました。 (男性)